2008年09月05日

年下の男の子 五十嵐貴久

最初から晶子に共感しながら、のめり込んでたみたい。
晶子には失礼だけど、戸惑うあたりから、どこがそんなに魅力的?。
まったくわかんなかったな。
最後の晶子の行動は唐突過ぎて理解不能。
締めが強引だろうと思う。
ありえないからいいや。面白かった。
posted by つばめ at 08:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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