2008年09月05日

あぽやん 新野剛志

空港の内部事情も垣間見れて、面白く読みました。
空港カウンターで起こるトラブルの解決に奮闘し、成長していく男性社員が主人公の物語。
さら〜と読めて、ホロリな感じかな。
現実と空想の出来事がわかりにくかったな。
そんなことも面白かった。
posted by つばめ at 17:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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