2008年09月06日

僕たちのミシシッピ・リバー季節風夏 重松清

「べっぴんさん」は、自分の祖父母を思い出したな。
祖父母の家に冷えたサイダーが並んでた。
天花粉はベビーパウダーになってる。
「タカシ丸」は泣かせにきてるなってわかった。
でも号泣。
posted by つばめ at 15:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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