2008年04月29日

いっぺんさん 朱川湊人

表題作は哀しく切なく泣ける話だったな。
ほかのも懐かしさを感じた。
恐怖を感じるものが多かった。
子供が主人公の話が多かった。
それゆえの、悲しみを感じる話も多かった。
posted by つばめ at 15:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109663822
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

いっぺんさん 朱川湊人
Excerpt: 装画は宇野信哉。装丁は坂川栄治+永井亜矢子(坂川事務所)。初出は月刊J-novel。短編集。表題作。どんな願いもいっぺんだけ叶えてくれる...
Weblog: 粋な提案
Tracked: 2008-11-15 05:24